日比谷公園で困窮者相談会があったそうです。非常に厳しい世の中ですが、必ず夜は明けるます!なんとか耐えていきましょう!

就職氷河期世代に限ったことではないですが、コロナ禍での雇い止めが止まらないようです。
東京新聞2020年12月19日の記事「「コロナで仕事なくなった」 日比谷公園で困窮者相談会」
日比谷公園でなんでも相談会を開いて52人が相談に来たそうで、やはりアルバイトや派遣の仕事をしている方が雇い止めを真先に受けています。業種では飲食店が多いようですね。
まさにニュースで行っていることですが、現実に起きていて人ごとではありません。
求人も目に見えて減っており、今まさに第三波の感染が広がっているので、年始もかなり厳しい状況になることは間違い無いです。
今年は寒さも半端ないので、厳しい場合は躊躇なく生活保護を利用すべきです。
また復活するための耐える時期です。